米アナリストが登壇

99%の投資家が知らない

S&P500、致命的な欠点

~市場を牽引するトップ3%のパワーエリート企業の正体~

世界初の株式スクリーニングシステムを開発しマイクロソフトと共同特許を取得した異色の投資アナリストが登壇

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米国株の主要指数であるS&P500に連動するインデックスファンド「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」の純資産額は2019年1月に100億円でした。しかしそのおよそ3年後、2022年2月には1兆円を突破しています。たった3年ほどの間に、この投資信託が運用する資産は100倍にもなったのです。


インデックス投資をお奨めする書籍、ブログ、YouTubeも数多く登場し、今日本には空前のインデックス投資ブームが到来しています。


そんな米国株インデックスには、99%の投資家が知らない致命的な欠点がありました…


日本でインデックス投資ブームが到来した今こそ知っておくべき重要な事実を、アメリカで40年近く投資に関わり続けてきたベテランアナリストが教えてくれました。


もし、あなたが米インデックス投資をしているなら必ず見ておいた方がいい内容ですし、米インデックスに投資していなかったとしても衝撃的な内容が話されているので、必ず見てください。

登壇者プロフィール

Weiss Ratings アナリスト

ジョン・マークマン

1984年から金融ジャーナリストとしてキャリアをスタート。以来、ファンドマネージャーやアナリストとして40年近く投資に関わり続け、現在はテクノロジー投資のスペシャリストとして活動。

マイクロソフト在籍中、同社が運営する金融メディア「MSN Money」の編集長を務め、世界初の株式スクリーニングシステム「ストックスカウター」を開発し、マイクロソフトと2つの共同特許を取得。


金融ジャーナリズムの最高峰と言われる「ジェラルド・ローブ賞」を受賞した一流ジャーナリストでありながら、世界初の株式スクリーニングシステムを開発したエンジニアでもあり、ヘッジファンドのマネージャーを務めたプロの投資家

インベストメントカレッジ代表

江崎 孝彦

十分な投資教育がなされておらず、老後資金問題に苦しむ人がいるという日本の現状に強い危機感を感じ、2006年から投資家育成事業を開始。


投資の力で日本をより豊かな国にしていくために、金融の本場である米国の投資情報を一人でも多くの日本人に届けることを使命とし、投資教育事業を行う。

2020年より、アメリカで40年以上の歴史を持つ格付け期間Weiss Ratingsとライセンス契約を結び、メルマガ登録者10万人を超える人たちに格付けに基づいた"質の高い投資戦略"を提供するために日々活動している。

【米アナリストが暴露】99%の投資家が知らないインデックス投資の致命的な欠点

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